
全国の「バカってのは世界の宝だぜっ!」と信じて止まない大学生のみなさん、こんにちは。
あのおバカ3人組がまたまた、やってくれました!
今回の「青春戦隊チャレンジャー」はなんと、空は飛ぶわ、スイカは強奪されるわ、河川敷を
逃げ回まわるわ、サーフィンをやり始めるわ、土下座で許しを請うわ・・・と、大騒ぎ!!
もう、なにがなんだか分からない!?さぁさぁ今すぐ RD vol.7をチェックして♪
もちろん動画第2弾
「刹那にかける情熱」も必見ですよ☆

|
近年稀に見るほどの猛暑を記録した2007年夏。 気象庁もさぞやびっくりしたことだろう。各地で気温が35度、もはや人間の体温並みに上がりきっていた最中、彼らは全身タイツでそこにいた。 自身の記者活動を振り返ってみると、今まで様々な取材をしたが、ダントツに暑い取材だったと言える。私は日射病になりやすいのに! ・・・そんな弱音は電車の音にかき消された。 目の前には全身タイツのカラフルな男が3人。 周りを見渡せば、野球の練習に勤しむ青年たちや ランニング中の中年男性。 チャリでゆらゆら走りゲラゲラ笑う少年たちにチャリでふらふら走り近付いてくる警備員。 ・・・そこは、なんとも不思議な空間だった。 |
|
私はなぜここにいるのだろう・・・。 電車が爆音をたてながら頭上を走り抜け、 たまに空調設備から出た水が舞い落ちてくる おまけ付き・・・嬉しくないに決まっている。 チャレンジャーたちの生命活動を守るべく、用意した 保冷バックは完全にその使命から目を背けた。 保冷できないなら改名をおすすめしたい。 だが、暑いのはなにも天気のせいだけではない。 チャレンジャーたちが何よりもアツイ男たちであった。とにかく彼らには尊敬の意を表したい。素晴らしすぎ。 いやぁ実に最高のエンターテイナーだと私は思う。 正直、私にはきっと不可能だ。やってられない。 だが彼らはそれをやってのけたのだ。 3日間にも及ぶ撮影が終わった瞬間、彼らを賞賛するかの如く、清々しいほどの突風が辺りを吹きぬけた。 |
■ラフデ会員の方・・・ログインしてご覧ください。 ■ラフデ会員ではない方・・・まず会員登録をしてからご覧ください。(会員登録無料) |
|
青春戦隊チャレンジャーの青春活動報告書と メンバーについてはフリーマガジン「RD vol.7」へGO!! |
このエントリーのトラックバックURL:
http://magazine.roughdessin.com/blog_admin/mt-tb.cgi/2554


