
現役の大学生でありながら、スポーツ、エンターテインメントなどさまざまなジャンルで活躍し、
その将来が注目されているフロントランナーにスポットを当て、彼らの行動哲学に迫るインタビュー。今回注目したのは、今年9月にドイツで行われた第40回世界体操競技選手権で、主将として日本チームをまとめ、日本を北京五輪出場へと導いた体操の椋本選手。大学生ながらも日本代表である彼女を支えたのは、長年にわたる親子での練習と、現役最後を飾るための熱い闘志だった。
椋本 啓子
ニックネーム:けぃちゃん
大阪体育大学体育学部4年生
1985年10月28日生まれ。
■両親が体操選手で、物心つく前から体操を始める。
10代が活躍する体操競技会では遅咲きだが、大学に入ってから力をつけ、2007年に開催されたドイツ世界選手権大会では日本チームの主将を務める。
2008年に開催される北京五輪の出場が有力視される!
■椋本選手のBLOG★
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ドイツの世界選手権で日本は12位に入り、
見事北京五輪の出場権を獲得。
その日本チームのまとめ役として出場したのは、
大阪体育大学4年生の椋本選手。
ずっとご両親のコーチのもと体操をしてきたという
椋本選手の大学生活、そしてこれからの抱負など
選手の本音をRD8号に掲載。
そして、ラフデッサンはこれからも椋本選手の活躍を応援し続けます!!
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椋本選手のインタビュー記事を読みたい人は、 フリーマガジン「RD(ROUGH DESSIN CLUB) vol.8」へGO!! |
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